
物置を組み立てた
前回砂利を敷いた続きです。来年くらいから庭にも手を入れていきたいので,その道具を入れておく物置を準備する事にしました。
前回砂利を敷いた続きです。来年くらいから庭にも手を入れていきたいので,その道具を入れておく物置を準備する事にしました。
2008年秋に出てすぐ読んだ,2冊同時発売のガリレオシリーズの1つ。「ガリレオの苦悩」の方はいつも通りの短編集ですが,「聖女の救済」の方は倒叙物の長編です。
現状ウチの周りは山砂が敷いてあるだけなのですが,隣が空き地で草ボーボーでその種が飛んできてどんどん草が生えて困っているので,対策をする事にしました。防犯の事も考えて,砂利を敷く事にしました。
「ジェネラル・ルージュの凱旋」の速水晃一と「ジーン・ワルツ」の清川吾郎の学生時代の青春剣道話です。医療とかは全く関係のない,外伝的な話です。
今クールは結構ドラマを見ていました。という事で感想の走り書きです。ドラマの内容とはほとんど関係ない,中学生的な感想です。
2008年秋に出てすぐ読んだ,2冊同時発売のガリレオシリーズの1つ。「聖女の救済」の方は倒叙物の長編ですが,「ガリレオの苦悩」の方はいつも通りの短編集です。
リビングのソファ,ローテーブル,スツール,TVボードをカリモクで揃えました。そのうちローテーブルのみ届くのが遅れていたのですが,やっとリビングの家具が揃い,リビングの環境が整いました。
いつも魅力的なキャラクターたちを使ってさりげなく(?)医療の世界の暗部にスポットを当てていく海堂作品ですが,この「死因不明社会」はそのタイトル通り現代の死因究明制度の欠陥に対し,バリバリの作者の思想が書かれた本です。白鳥が登場していたりもするものの,エンターテイメント成分はほぼゼロのマジメ本です。作者の海堂尊は本当はこの「死因不明社会」をいつか書くために,小説で婉曲的に医療の問題点を取り上げていたらしいです。
また間隔が空いてしまいました。最近既婚男性板のまとめを読むのにハマってるんですよね。ここ2・3週ほど毎日夜遅くまで睡眠時間削って読んでしまって,blogの更新を忘れてしまいました。でもおかげでもうほとんど全部読んでしまいました。 気団談 その中で特にハマっているのが,逃げられ・逃げられ未遂のまとめです。読んでいるとホントにムカムカムカムカ気分が悪くなってくるものばかりですが,最後は「ああ,よかった…」とか「ざまあ」とか,何とか救われている?読後感の比較的良いものを集めてみました。読んでると時間を忘れてしまって,夜更かししてしまうかもしれませんが…。
桐原亮司と唐沢雪穂の2人を主人公とした話です。直接2人の心情等が描かれる事はなく,常に第3者の視点を通して話が進みます。とにかく暗くて重くて救いのない話がずっと続きます。不幸な生い立ちの2人が過去を隠すために次々に犯罪を犯す。彼らに関わった人間は全員不幸な結末を迎えますが,誰もそれが仕組まれたものとは気付きません。