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東條小次郎

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最終更新時間:2014年10月17日 23時53分10秒

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東條小次郎(とうじょう こじろう)

[キャラクター]

[パワプロ13][パワプロ14][パワプロ15][パワプロ2012][パワプロ2013]

 東條小次郎とは

パワプロ13で初登場。パワフル高校主人公の1つ下の後輩。血液型はAB型で,趣味は読書。10センチ厚の国語辞典でも2時間あれば読破する特技も持つ。ポジションはサードで,右投左打。ファーストも守れる。普段はメガネをかけておとなしそうな優男風な見た目だが,メガネを取ってユニフォームに着替えると,目つきとがガラッと変わり,性格と口調も極端なまでにクールでストイックな性格に変わってしまう。常に「このままじゃダメだ,もっと上を目指さなければ」と考えている。野球選手としては,見た目とは違い,屈指のパワーヒッターで,広角打法選球眼などの能力も持つ。野手能力も全て高い。実はTOJOインターナショナルという大企業の社長の御曹司。

中学では猛田慶次ともう1人の友人と3人で競い高め合いながら野球をしていたが,猛田との練習に付き合った結果,そのもう1人の友人は大ケガをしてしまい,野球ができない体になってしまう。その事に責任を感じていた東條は,高校に進学しても野球部に入部せず,野球を辞めようとしていた。その後,ライバルで帝王実業に進学した猛田慶次の「お前の野球への思いはその程度か。中学時代は負けっぱなしだったが3年後が楽しみだ」という挑発に触発され,パワフル高校野球部に途中入部。入部時は松田進一の球をことごとく簡単に打ち返した。野球部では自分だけでなく他のチームメイトまで追い込んで極端に厳しい練習をしようとしてしまうが,猛田慶次から再起不能になった友人がまたアメリカで野球を始めた事を聞かされ,過去から解放される。

パワプロ14では,ケガで離脱している福家花男の代わりに頑張パワフルズの4番バッターとして活躍していたが,このままでは自分はもっと上に行けないと感じ,自分にないものを持ったチームだと感じた津々家バルカンズにトレード移籍する事も。

パワプロ15では,プロ入りせず社会人野球をやっており,TOJOインターナショナルの4番打者として主人公たちの前に立ちはだかる。パワプロ15のみ,広角打法ではなくプルヒッターになっている。

 細々とした体格だが並外れたパワーを持つパワーヒッター

細々とした体格だが並外れたパワーを持つパワーヒッターでありパワフル高校の4番バッター。パワプロ13では、パワフル高校出身で途中入部してくる。猛田慶次は東條をライバル視しており、猛田とはの仲。過去に友人と猛田と練習中、激しい練習につきあった友人は怪我をして野球が出来なくなってしまい、東條は一度野球を辞めてしまう。その後猛田に挑発され再び野球の道に戻る。過去の事件も有り自分に厳しいが主人公との友情タッグ組む際には、猛田から友人がまた野球をアメリカで始めたと聞き東條は過去の重荷から開放される。

並外れたパワーを持つレ・リーグを代表するパワーヒッターであり、パワプロ14頑張パワフルズの4番バッター(福家花男は怪我で調整中)だが、主人公がいる津々家バルカンズには自分にはない野球をするとバルカンズとトレードで移籍。常にこのままだともっと上にはいけないと感じている。メガネを取ると別人になる。左打右投。ポジションは三塁手。

 影の最強バッター

パワプロ15ではTOJOインターナショナルの三塁手として出現。ミートDパワー165は、サクセスの固有スラッガーとしては平均的だが、『超打高投低』『選球眼』のお陰で、清本和重に引けを取らない強打者となっている。

 パワプロ2013では

カードはN・R・SRが存在。主人公のひとつ下の後輩でありながら、野球に妥協のない姿勢には、他の部員もタジタジ。得意練習が筋力、特殊能力パワーヒッター広角打法のみということで、佐々木小次郎の完全上位互換となった。

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