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ヴィクター・コールドバーグ

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最終更新時間:2014年10月13日 15時15分54秒

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ヴィクター・コールドバーグ

[キャラクター]

[パワメジャ1][パワプロ13]

 ヴィクター・コールドバーグとは

パワメジャ1に登場する,孤高の天才ヒットメーカー。ゴージャス・ブラックジャックスに所属するセンターフィルダー。自分の力を引き出すためにもバットにはこだわるべきだと考えており,収入のない学生時代からバットにはこだわりを持って選んでおり,食うものも食わず借金まみれになってバットを買い続けた日々だったと言う。全能力に秀でており、特にミートに優れている。既にメジャーリーガーでもおかしくない程の優秀な選手(実際メジャーのドラフト上位に指名されていた)だが、ゼニー・ドルエンオーナーの高額な年棒により、パラダイスリーグに引き止められている。性格はクールだが,バッティングは神聖なものだから真剣に向かい合うべきだというストイックな考えを持っており,その結果一流の打撃技術を持っているが,自分には打撃技術だけでライバルのバンガノフ・ハマーのようなリーダーシップや主人公のような人を引き付ける何かはないという焦りもある。ブラックジャックス編では彼らに焦りを感じ、スナイパーショットという独自の打撃フォームを開発する。その結果、ミートAパワーB走力Bまでパワーアップし、「威圧感」まで取得してしまう。3番型打者で威圧感持ちは歴代パワプロでも、おそらく彼1人。100万ドルという破格の年俸と複数年契約で将来を保証されて安住している自分と,明日をも知れぬ主人公たちと違うのはハングリー精神だとクイーンから諭され,メジャーという新たなステージを見出した今はメジャー挑戦のためにゼニー・ドルエンと交渉中。


posted by Jack-R

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